なぜ IELTS 試験対策に語学留学が有利か?個人では難しい多くの模擬試験を体験することができる。採点というフィードバックがある。スピーキング、ライティングで他の受験生のアイデアを盗める。試験にフォーカスした訓練が受けられる。ライティングの添削が受けられる。だと思う。逆に日本で語学留学前にできることは何か?リーディング、リスニングは自習できる。但し集中することが大切なので、個人的には、 TOEFL CBT の リー...
約20分の時間配分で150 Words のグラフ描写、プロセスの説明をする。多くても 200 word 以内くらいに収める。長く書いても採点する人は読まないうえ、その200 Word 以降に要点があっても タスクを満たしたことにならないと聞いた。正しい文法で、、、ボキャブラリ、テクニックとも、技術の仕事するのに役に立つ。逆になぜこれがアカデミックタスクかと文句を言っている学生もいたけど。ま、そういう試験なんだと早く納得して少しで...
私自身、2004年12月の時点で IELTS で6.5 を取れませんでした。各科目の最高点は、L6.5 R6.0 W6 S6 です。最後に受けた試験では、L6.5 R6.0 W5 S6 でした。ジェネラルモジュールです。なのに、なぜ IELTS の記事を書くかというと、将来、 IELTS 試験対策コースで勉強する人の準備のためです。この記事を読むだけでは当然スコアはあがりません。身につける必要があるからです。語学留学し、IELTS コースをとっても、IELTS 試験とは...
僕の論調は、ストレートすぎると自分でも分かっている。思想を押し付けているみたいに読まれると思う。大体失礼だし。これは、英語の勉強をしていてこうなってしまったのだ、遠まわしな、ソフトな日本語表現を使うと、頭の中で英語にできないのだ。いきおい、中学英語で表現できる日本語を普段使う。シンプルでストレート。幸せだ Happy、うれしい Happy、不幸だ not happy、だめだ Bad、いい good、幼稚な表現が多い、とても 30代...
リスニングとリーディングは各およそ40問からなる。解答用紙はA4 20行2列の空欄が裏表にある。片面がリスニング、片面がリーディング。ライティングは別の解答用紙でA3裏表。Task1 Task2 ともこの紙に書く、足りない場合用紙を追加でもらえる。試験会場に持ち込めるのは筆記用具、ID のパスポートか免許証のみ。私物は教室の後ろとか別室にまとめられた。時計はしてても良かった、僕が受験した頃は。腕時計型録音機などが製品...