書き方のほかに、QCサークルでやるような、ブレインストームとか、マインドマップとか、問題解決、アイデア収集方法みたいな内容もありました。
まぁ、正しいパンクチュエイションなんてのは、ネイティブの自己満足で、僕にはまぁ、あまり。。。
というのも、いまどきのスクリプト言語の記号の使い方のほうが、僕の身についてるので、インテリを気取り古典英語ルールにならうよりも、スクリプト言語の記号使いや、XHTMLのルールのほうが実用的なんで。
僕は英語と日本語しか使えませんが、ソフトウエア言語は 10 までは行きませんが、(商標名レベルだと 20 以上いくかな?どれも雑やけど)マルチリンガルなので、こと記号使いに関しては、体になじんだやり方があって。メイルもアホの子みたいですか。1センテンス1行。トピックセンテンスは関数名風、サポートセンテンスはタブ打って落として。エンジニア同士はこの方が通じたりしますんで。変ですが。
一度覚えた表現は、トラブルあるまで使い続けるし。人の文章(コード?)みていいのは見習う。自分が理解できていないコードはうかつにまね(コピー)しない、とか。ライティングが、処理内容をPCに伝えるソフトのコーディング、と思えば、あれ?えらく気が楽になりました。
まぁ、硬いとか、頑固そうな印象を与えるとか、冗長とか、色々ありますが。間違いや誤解を与えるよりましでしょう。
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