外国人の名前は覚えにくい。
日本だと、以前に知り合いが居たりして、あ、あの人と同じ、とかつなげて覚えれれるが、外国ではちょっと、、そもそも映画とかででてきた人名も、俳優の名前は覚えても、なかなか役の中の名前までは記憶に残ってない。本でもそうで読み終わったら忘れてる。
英語圏の名前でもそうなのに、インド人や非英語圏の人の名前は特に難しい。
たまに、サミアやチャンドラとか知ってるインド系の名前もあるけど、やっぱり稀だ。
日本以外のアジア国は、英語名を持っていたりもする。ビビアン、、とか。これもなぁ。。
知り合う日本人同士にも、実はちょっと難しさがある。日本では苗字で呼び合うが、こちらでは名前の方で呼ぶ。すると、同じような年代には、同じ名前が多いのだ。
苗字と名前のバリエーションって、ひょっとすると苗字の方がたくさんあるのかもしれない。ただし同年代に絞って考えた場合だ。80歳の、鈴木つばささん、は少ない、とおもう。若い年代にはたくさんいそうだけど。
また、海外に出る人の名前もひょっとすると偏っているのか?とも思う。今までロシア人の「イゴール」さんにはたくさん出会ったが、彼らが言うには、本国ではあまり多い名前ではないというのだ。
でもほんと、失礼な話だけど、携帯電話のアドレス帳は、それこそ、花子1 花子2 花子3 みたいな状態になる。
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ましてや聞き慣れない国の名前だと、ホントにたいへんだと思います。
> 花子1 花子2 花子3 …
ウケました(^▽^
世代ごとに多い名前ってありますよね。今なら男の子は『大輔』とかかな。。。
最近テレビとかでみる子供の名前、当て字っぽくて外人みたいな名前が多い。
まるで暴走族のチーム名みたいです。歳取ったらどーすんでしょうねぇ。
70過ぎて“レイラ”とか“トム”とかいう名の日本人のおじいさんやおばあさん(笑)
親は懸命に考えたんでしょうけど…(- -;